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株式会社ジー・サーチ(本社:東京都港区、代表取締役社長:森田雅夫)は、「G-Searchデータベースサービス」(*1)の
新規コンテンツとして東洋経済新報社発行、一橋大学イノベーションセンター責任編集の季刊誌「一橋ビジネスレビュー」の販売を2008年4月22日より開始いたします。本コンテンツをG-Searchデータベースサービスで提供中の各種ビジネスコンテンツと横断・連携させることで、従来にない多角的・包括的なマーケティング情報の調査、収集を実現します。
今回提供開始する「一橋ビジネスレビュー」は、東洋経済新報社発行、一橋大学イノベーション研究センター責任編集の季刊雑誌「一橋ビジネスレビュー」の過去記事データベースです。収録期間は2006年夏号分からとなります。
「一橋ビジネスレビュー」は、「経営を考える力」を養いビジネスの実践に役立てる内容で、企業経営者を含むビジネスリーダーに向けて、2000年9月に創刊。
経営学・イノベーション研究分野の研究者、学生、MBA、知的ビジネスパーソンのために最新の経営理論・手法を分析しています。著名な経営学者やコンサルタントによる特集論文と経営学の最先端を紹介するコラム、最新の日本企業のケーススタディ(ビジネスケース)、経営学者・米倉誠一郎氏による経営者インタビュー、投稿論文などを毎号掲載しております。
本サービスでは、新聞・雑誌記事横断検索(*2)から記事見出しや記事本文を対象としたフリーキーワード、掲載日付による検索することが可能です。さらに、リサーチレポートライブラリ(*3)から利用することで、
G-Searchデータベースサービスが提供する豊富なレポート情報と統合した情報収集ができるようになり、多角的な情報検索が行えます。
「一橋ビジネスレビュー」はニフティ株式会社の「@nifty」、NECビッグローブ株式会社の「BIGLOBE」、
ソネットエンタテインメント株式会社の「So-net」をはじめとする大手ISPへも順次提供を予定しております。
当社ではG-Searchデータベースサービスにおける新規コンテンツの提供を積極的に実施し、当社会員様、ISP経由で当社サービスをご利用になるお客様に対し、良質なビジネス情報データベースを提供していまいります。
【サービス開始日】2008年4月22日
【販売目標】本サービスを核とした新聞・雑誌分野において、今後3年間で30億円の売上を目指します。
【サービス概要/提供料金】
(1)検索項目
記事見出しおよび本文中の文字列/掲載日付(期間指定可)
(2)更新タイミング
年4回(3・6・9・12月の雑誌発行後)
(3)提供料金
<新聞・雑誌記事横断検索からの利用>
・記事見出し 10円/件
・記事本文 300円/件
・PDF1〜2ページ 100円/件
・PDF3〜4ページ 250円/件
・PDF5〜6ページ 400円/件
・PDF7ページ〜 700円/件
<リサーチレポートライブラリからの利用>
・・記事見出し 無料
・レポート(PDF) 700円/件
【用語説明】
*1)「G-Searchデータベースサービス」
株式会社ジー・サーチがインターネットで提供する、国内最大級のビジネス情報データベースサービスです。
当社会員、また大手ISP各社経由にて提供中です。
※「G-Searchデータベースサービス」URL:
http://db.g-search.or.jp/
※「G-Searchデータベースサービス」の詳細説明
URL:http://db.g-search.or.jp/welcome/aboutg/index.html
*2)新聞・雑誌記事横断検索
「G-Searchデータベースサービス」で提供している横断検索サービス。
88ファイル128紙誌の新聞・雑誌の過去記事データベース。
*3)リサーチレポートライブラリ
「G-Searchデータベースサービス」で提供している横断検索サービス。
産業調査レポートや統計データ等のマーケティング情報を横断的に検索できるサービス。
【商標について】
記載されている社名、製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。 |